2006年7月15日土曜日

暑すぎません?

暑いですねぇ。
体温と一緒くらいな気温だったそうです。
今年は酷暑の夏になるのかな。

地球温暖化のせいでしょうか?
やけに暑いし、ココ数年は水害が目立ちますよね。
やはり、着実に地球は病んできてるようです。
自分は自然でイッパイ遊ばせてもらったから、これからは恩返しをしていかないと。
そんな思いを少しずつ持ってきました。
嫁さんにエコバック持ってもらったり、自転車買ってできるだけガソリン使わないようにしたり。
服やバックも“パタゴニア”みたいな環境を考えてるところで買うようになりました。
そしてこんな本を読んで感動しました。

20060714

子供達のためにしてあげなくてはいけないこと、
それは塾に通わせてイイ大学に行かせてあげることなんかじゃなくって、
本当は将来の彼女達の暮らす世界に、奇麗な海や山や空を残してあげることじゃないのかな。
と妙に真剣に考えさせられた本当に良い本でした。




2006年7月14日金曜日

梅雨の晴れ間

ブログが投稿できないって言ってたら、プロバイダも気を利かせてシステムの更新?ってのをやったようです。
ようやく今日からまともにつながるようになって、日記も再開。

ココ数日、Moanaさんが熱を出してはじめて熱性痙攣、いわゆる“ひきつけ”をおこしました。
日頃から嫁さんには慌てるなと言ってあったので冷静に見守って、その後医者に連れて行きました。
結果としては夏風邪のようです。
今日には元気になったMoanaさん、やんちゃパワー全開です。

自分の叔母が“くも膜下出血”で2週間前に倒れました。
治療のかいなく、1週間前に脳死になってしまいました。
家族が延命措置に承諾したので、心臓は動いていますが体中むくんでしまい可哀想な状態のようです。
嫁さんとも自分たちがそうなった時の話をしました。
自分としては早めにキッパリと逝きたいと頼みました。
でも…、家族としてはそんなに簡単には割り切れませんよね。

20060713

今日の夕方、強烈に蒸し暑かったけど奇麗な夕日でした。
自然が作るグラデーションに感動。
悲しいこともありますが、なんだか嬉しくなりました。

2006年7月9日日曜日

困ったものだ

最近、このブログの書き込みができない。書き込みのページへのアクセスが超遅く、まあいいやっていう感じです。自分のような戯言を書いているブログならたいして影響ないけど、人気のページは大変だろうな。ニフティ!なんとかしなさい。と携帯から書き込んでみる。
夕方、セールスの電話がありました。いつも通り適当にあしらって切ってやりましたが、何度もかかってきて、会う約束を取り付けるまでは電話を切らせないってぬかしやがった。マンション経営なんてやるかっ!どこぞのイチカワとかいう奴、あー腹が立つ。

2006年7月7日金曜日

授業参観と七夕まつり

梅雨まっただ中でジメジメしてますね。
不快なお天気ですが、朝から子供達の用事でお出かけ。

朝一番でNaniさんの授業参観。
��時間目の授業は“書写”つまり習字の時間ですね。
『人』という字を一生懸命書いてました。
先生が「親御さんも書いてみますか?」と言ってましたが、
子供より確実に下手そうなのでご遠慮申し上げました。

小学校の鐘がキンコンカンコンと鳴って1時間目が終わって次はMoanaさんの幼稚園へ。
昨日やるはずだった“七夕まつり”が今日に延期になっていたのです。
今年で最後の幼稚園での七夕まつりです。
可愛くニッコリできるかな?と期待していたのですが、

20060706_6

3年間一貫してふてくされ顔のMoanaさんです。
どうやら彼女なりの照れ隠しのようですね。

帰宅後は雨があがったので、帰ってきたNaniさんと本屋さんへサイクリング。
別に欲しい本はなかったのですが、Naniさんは気になる本が。
“ちゃお”っていう漫画雑誌を欲しそうにしていたので買ってあげました。
こんなものを欲しがるような年頃なんですね。

2006年7月1日土曜日

カタカナな日

梅雨らしくムシムシ、ジメジメ、アジアジと3つもカタカナが並ぶほどの不快な日だったのです。

別に取り立てて書くほどのことのないジメジメな日だった。
ジメジメに負けるか!とお昼は栄のラーメン屋“ら・けいこ”へ。
小雨が降っていたのでカッパを着てバイクでブーン。
途中から日が射してきて、カッパの中はムレムレ。
相変わらずのギトギトのラーメンを食べてさらに汗ダクダク。

帰宅後は幼稚園の役員の仕事で外出している嫁さんの指令でカレー作り。
タマネギ炒めに1時間、豚バラ炒めに20分、汗はポタポタ。

子供達も帰宅すると汗でベトベト!
ランドセルのところだけ服がベッチョリ。
可哀想なんですぐにシャワーを浴びさせました。

全体的にカタカナだらけの梅雨の一日でした。