と、昨日の夜はまるで遠足に行く子どものように鼻息荒くフガフガ。
勢いあまってナカナカ寝付けず、5時の目覚ましはいつのまにか消されていて、
次に目がさめたのは“行ってきマース!”と9時に幼稚園に行くMoanaの声でした。
手には目覚ましをセットしてあった携帯が握り締めてありました。
ハァ~、痛恨の寝坊です。
すっかり意気消沈して起きてきて、さて今日はどうしようかと途方にくれていますと、
我が相棒のマンゴーちゃんが囁くのです。
“本当にユルイ人だネェ。Naniにもらった絵でも宙に浮いて地に足が着いてないし。しょうがないから付き合ってあげるよ!”
ということで今日もウクレレオヤジとして人生の貴重な一日を費やしました。
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