2010年8月30日月曜日

小黒川渓谷オートキャンプ場

登山の感動&疲れの余韻を残しながらも清々しい朝を迎えました。

お天気は快晴!日差しはギラギラしてますが、名古屋に比べれば涼しい空気です。
相変わらずの寝坊オヤジは遅い朝になっちゃいましたが、子どもたちは既に全開で遊びにいってます。
子どもたちの笑い声が遠くに聞こえる朝ご飯作りです。

朝食は昨日の夜の残り物+味噌汁、ご飯、卵焼きっていうジミーなラインナップ。
それもキャンプのマジックにかかればおいしい朝ご飯に変身です。

そんな朝食を急いで食べて、子どもたちは遊びにいっちゃいました。
女の子チームは川へ探検へ、男の子チームは釣り堀へ。
男の子チームは友人にまかせ、オヤジは女の子チームに密着!

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綺麗な川でたっぷり遊び、男の子チームの釣果に期待です。
程なくして人数分+αの鱒を抱えて男子が得意顔に帰ってきました。
炭をおこして塩焼きにしてお昼ご飯にしましょう。
オヤジは冷や麦をゆでて、炭でパリッと焼けた鱒も頂きました。
マジで美味い夏のアウトドアお昼ご飯にみんな大満足です。

昼食後もバルーンアートしたり、川に行ったりそれぞれ楽しみました。
オヤジたちも少しずつ撤収をはじめて、15:00くらいにはチェックアウト。
キャンプ場の管理棟横にあるわき水『延命水』を頂いて現地を出発、帰路につきました。

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お土産でもってことで、伊那インターチェンジ近くの『みはらしファーム』に立ち寄り、おやつ?にそばやローメンを頂きました。
ローメンなるものをはじめて頂きましたが、何とも不可思議な味でした。
焼きそばのような、そうじゃないような、とにかく???なお味です。
お土産も買って、本格的帰路に。
中央フリーウェイに乗ると渋滞情報が。
結局40キロほどの渋滞を乗り切り、名古屋に帰ってきました。

やはり幼なじみ家族との旅は気兼ねなく、そして楽しいものです。
子どもたちも赤ちゃんの頃からの付き合いですし、同じ学校に通ってますしね。
ハプニングはありましたが、楽しい登山&キャンプになりました。


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